主婦の友ベビモ10月号、お手伝いしました。

中綴じの特集、その名も『二人目準備BOOK』です!!!

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なかなかわかりやすいベタなタイトルで好きです♡

コオノトリさんが二人目のベビちゃんを連れてくるには
やらねばならぬことがあるっ。

年齢差、産む季節、産み分け・・

わたしゃ、男の子作るために飲む「リン酸カルシウム」なんて
存在、初めて知りました。

考えさせられるアンケート結果は

産後の再開は 20代ママが96%が再開してるのに

30代ママは38%のみ。

一人目の子育てで疲れ切っているというコメントです。

ってことでわたしは、産後の寝室プロデュース術を伝授。
育児雑誌も刺激的なことをカットせずに
掲載してくれる時代になってうれしゅうございます。

主婦の友さん、バンザイ。

わたしのリコメンドアイテム、

iroha(TENGAさんの)のイロハスティックも
ちゃんとお写真で載せてくださいました。

TENGAさん、ご協力ありがとう。

今回、イラストがかわいく描いてもらったので
写メ撮りました(^^)ぐふ。


先月の日経OFFさんに描いてもらった
イラストはドン小西さんと似てて涙でしたから。

FBではアップできないけれど、漫画の中で
私が言ってる言葉もかなり
過激でしょーーー☆

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てなわけで、ストイックなアーユルヴェーダライフ・・・

もうヘロヘロだ。毒出しすぎた・・・

ケーキ食べたい。

ステーキ食べたい。

ビール飲みたい。

せめて朝は珈琲を。

いろんな邪念が、煩悩が浮かんでは消え・・。

そして、最後はラグジュアリーホテルへ脱出☆

ここなら酒もお肉もあるはずだ。

要塞に囲まれたフォートレスト

スプラッシュビラへ。

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おお、お部屋の中にプールがある。インドアプールははじめてー。

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ベッドを降りてすぐにプールに入れるのです。

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チェックイン時に スタッフに尋ねられる。

「マダム、アーユルヴェーダのご予約は?」

「ノーセンキュー、フル!too much!」苦笑

そして、禁止していた

お肉やらクラブやらロブスターやらバク喰い☆

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ああ、大好きな卵ちゃん♡♡会いたかったわ。

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シャンパン浴びる・・・。

そしてポイズンフルな元の身体に戻る。

ビバ スリランカ!

合唱。ちーん。


スリランカ、本物のアーユルベーダを体験したいの旅、

まずは熱帯建築家バワ建築を知るところが入門でした。

そしていよいよアーユルヴェーダ専門施設へ

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通訳コンシェルジュのプリヤンガさんと運転手さんとGO 。

遠い、スリランカはどこへ行くのも
遠い。車必須の国ですね。

バワ建築で、なおかつ専門ドクターが6人いる施設はヘリタンス!


ロビーエントランスはトロピカルで
ほかのリゾートと何もかわらぬすてきな空間。

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バワ独特の光と海が溶け合う設計。

しかし・・

お酒も珈琲も・・シャンパンもないホテルなんて
あったのね泣

ホテルで出されるのはーーーー白湯☆白湯です☆

さてさて

インドとスリランカの伝統医療アーユルヴェーダ。

個々の体質に合わせた食事。
もちろん野菜、果物中心。

バリエーション豊富で飽きない野菜料理です。

ヨガセッション、メディテーション、アクアヨガ。

こうやって朝から皆でヨガ。きっつい。きつすぎる。

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そして、ゴマの香りのアビヤンガ。
二人の施術者が右と左で流してくれます。

頭のてっぺんから爪先まで丹念に、長時間。

しなやかに流れるようなストローク。絶妙な圧。圧感です。

ジャパンのアロママッサージとはちと違う。
向きも大事みたいです。

横向いたり下むいたり、
バストもぜーんぶ流されます。


マッサージで流したあとは大量の発汗を促す。

体内にこびりついたアーマ(毒素)をはがれやすくして
蒸して外に出す。

朝晩は体質に合った薬を飲む。
私は6種類くらい苦い粒と液体を飲んでました。

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こんだけ飲んで、
頭頂からつま先までアビヤンガで流されて

そして最後に蒸したり、オイル湿布したり、
薬草風呂でつかったり。

毒だらけの身体からいらないものを絞り出してもらいます。


体質を知り、性格を知り、内面と向き合う。

まさに修行。

意識高い系の言葉にすると、流行りのマインドフルネスか☆

ヨガでバキバキにやられ、
相当ヘロヘロ。

おしゃれなプールで泳いでいる人は見かけない。

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もちろん私も泳ぐ体力など微塵も残らず。

頭痛をうったえ

「ドクター!!ヘルプー」

と診察室に駆け込む。

頭痛はノープロブレム、よくある現象だそうで、
たしかにすぐ楽になり、
腰痛も消えていることに気づく。不思議だ。

とにかく不思議で厳しいアーユルヴェーダ。

ジャパニーズはショートステイですが
ほかの国からの方々はみなさん、ローングです。
3週間とか、3ヶ月とか。

ショートだと、おなじみシロダーラまでは
到達しませぬ。

1週間やってはじめてシロダーラとか。あああ。

そこまでいて、はじめてツルツルの赤ちゃんボディに
なり、頭の中もクリアになるのでありますね。ふむ。

次はパンチャカルマに挑戦してみよう。
かんちょうかなあ。

プリヤンガさんがいてよかった・・

診察のとき、わからない英語を言われると
困りますもん。

とにかく、私は「ヘルプー!サムバディ、ヘルプー!」

の修行でした・・。

とにかく、すごいぞアーユルヴェーダ。

本格的に体験できてよかったです。

余談:ジャパンから持参していたカップラーメンなるものを
プリさんにさしあげました。

アーユルヴェーダとカップラーメンは相性が悪そうで;;;



スリランカ日記、アーユルベーダ体験をする前に

これだけは知っておこう!のことがありまする。

リゾート好きなら絶対ご存知、
熱帯建築家、ジェフリー・バワ氏。

インフィニティプールの生みの親。

アマンもバワ建築を参考にしていると。

わたくし、インフィニティという言葉だけで
脳内リゾートしてしまいます♡

プールサイドのガゼボには
ピニャコラーダとヌーディーなイケメン・・・♡

ってことで、

楽園を作り出す建築家。

ジェフリー・バワの手がけたホテル

がスリランカの肝であります。

バワ建築は

自然の特性を取り入れ、

規則的に並ぶ柱は動く陽の光とともに
廊下や庭に様々な影を映し出す。

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屋内と屋外がつながっている感!!

まさにインフィニティエッジプールーーー☆


今回はカンダマラには泊まってませんが

ここは

年月とともにホテルが森になるよう
建築されたそうです。

すでに壁に木々が生い茂り、"森化"しております。

東京を抜け出して森で寝よう。


ヘリタンスカンダマラ

部屋と屋外がつながってる感・・・

まさにそれは響きました。

こんなお風呂はじめてー!

外ですよ。外。


お風呂も洗面所も外にあるの☆

広くって開放的でした。

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風の音、鳥の声、雨の音を
聞きながらお風呂にはいる。

いい・・。

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夜はバーでしっとりとモヒートなど飲んでみる。

波の音がサラサラと耳に入ります。

最高の夜。

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バワホテル♡12選

今度のお休みはどこに行くか?

これを考えるのが至福の時間でござります。

インド人の旦那さとの生活を漫画で書かれた
流水りんこ先生に

アーユルベーダ体験のコミックをいただき、熟読。

『おおううう!これだ、アーユルベーダで身体を変えるぞ!!』

ってことでスリランカに決定☆

りんこ先生のアーユルベーダ漫画を読めば
絶対、スリランカに行きたくなります。

読んだだけでムズムズしてきます。

体調がいまいち、かといって寝込むほどではない

最近、疲れやすい、飲んだ翌日はぐったり、

よっしゃ、頑張るぞ感が減った、

すべてにワクワクしなくなった・・・

という経験があるかたは、アーユルベーダで

長年にわたり蓄積された毒を絞り出そう。

わたくし、アーユルベーダはマッサージの一種かと思ってまして、

マッサージフリークなので、ルンルンハミング♪していましたが

りんこ先生のコミックを読んで「ん?」となり、

実際にスリランカの専門施設にステイして

「うぎゃあああああ!!ヘルプ・ミー!」

になったというわけです。

アーユルベーダしてきたと言うと、

ジャポネの友人たちは
「シロダーラだね」

という認識ですが、いやいやいや
シロダーラにたどりつくまでの修行がすごかった。

まさに禅寺。

アーユルベーダ体験記をブログにアップしますっ

日経おとなのOFF11月号

"定年後の幸せマネープラン"大特集なのです。

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その号で、

人生後半でリスクを回避しなかった人の末路

というヘビーな企画がありまして。

美人妻を持った男性の末路とか

某グループおっかけ妻を許した男性の末路とか

リスク回避をしなかった場合、こうなってしまう予測をしました。

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結婚人生・・永遠に続くのです。

気になることを後回しにしていると

体力も気力も美貌もなくなった頃にエライコッチャの惨事に。。

余談:この号で、ワタクシ、イラストになったのですが
「げ?似てる?」・・。次のページのドン小西さんのイラストと
雰囲気一緒なんですけど・・。ガックシ。
立ち読みしたかた、感想ください。


月刊THEMIS10月号出演中です。熟年不倫か。

THEMIS 11月号月号

取材受けました。

斉藤由貴さん、山尾志桜里さんなどなど
なにゆえ熟年世代がいけない恋に走るのか
意見を述べる。

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政治や芸能のお仕事に携わるかたは
テストステロン高いと予測しておりまして。

敵(コンペチター)を倒す、自分を貫く、人より輝く、
などなど、ヤワな気持ちではサバイブできませんもの。

よって、少々年を重ねて気持ちもやわらぎ、
ホッと一息つきたいときに
傍らで受け止めてくれる男性を必要とする。

お相手は「見つかったらまずい」という不安を乗り越え(楽天家なら不安はない)
 手をつなぐ・・ホテルに泊まる・・

道ならぬ恋ほど燃えるのよ。

報じられたお相手がダンナさんであれば

「いくつになってもラブラブー♡」というコピーで

いい夫婦大賞とかもらえるのに。

女性ホルモンは減少世代ですので、
不安になる、眠りが浅い、老化への恐れもございます。

「このまま、白髪だらけのおばあちゃんになっていくのは
寂しい。いつまで女でいられるの?」

という自問自答を熟年女性はとなえているのです。

忘れ物が多くなった私は
認知症の心配をしながら日々過ごしております。

結婚していることを忘れて恋をしてしまう・・ないか。

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モノ雑誌、LDK11月号

ご存知でしょうか。

完全広告なしでコスメやキッチングッズなどモノを
徹底比較する、チャレンジングな雑誌です。

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有名ブランドのコスメに厳しい評価もバシバシ出ています。
ランコ○より無印良品の勝ち・・とか。

リップクリームはロートがいいんですって。


このマガジン、わたくし、これまで知らなかったのですが
A4ワイドで15万部、

20代以上の女性向けマガジンとして
とっても気になります。

あまりにディープなので、読みふけってしまい
1時間経ってしまいました@_@

LDK 11月号にて『夫のトリセツ』特集を監修しました。

見開きカラー10ページの大型企画☆☆

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西野カナさんの「トリセツ」♪を意識したものの
ダンナさんにいかに気分良く家事をしてもらうか

の思いっきり現実的な内容です(^^;

twで話題になった「名も無き家事」もていねいに
説明しています。

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ヤング妻の皆さんのみならず
アラフォーアラフィフ妻の方々も

「こうすれば夫は動く」ヒント満載ですので
覗いてみてくださいまし。


Kindle版、官能短編がamazon恋愛部門で1位に!!

粛々と執筆しておりまする。

目覚めると主人公の気持ちになり、
頭のなかで空想してしまいます・・

窓から降り注ぐ朝陽を浴びながら

官能の世界へトリップ。

おうちの仕事部屋で書いていて、


リセットしたくなれば
近所のカフェにノートパソコンを持ち出し。

最近出ました書籍

妻たちの昼の顔 実録 赤裸々不倫体験 (2)

amazon恋愛部門1位に!!!↑↑

わたくし、夜型ではないので、
さわやかな朝に書いております。

お読みになってね・・。

読者の方々がこれをお昼に読んで、ジンジンしてきたら

うれしゅうございます。

恋する妻達は、夜ではなく、
昼・・スイッチがはいるのであります。


妻たちの昼の顔 実録 赤裸々不倫体験

1冊目が好評につき、ついにシリーズ化されました。

ということは、朝から書き続けなければならない。。

FRASH10月3日号で現代のセックスレス事情にコメントしました。


VR、LINE世代のレスってどうなのか、FRASHさんが
調査したのですって。

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日本性科学会が、

青年期にフリーセックスにさらされた団塊世代は
性に対しても先駆的な考え方を持つ

と発しています。

対して若い世代の男性がたは
否定されるのをいやがって「しない」そうです;;

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未婚女性はそもそも彼氏がいない割合も高く。

先駆的な既婚女性に市場をかっさらわれますぞ。

社会環境ってセクシャルデザイアにも
影響するのね。

しかし、FRASHって、グラビアとか袋とじモデルさんの
写真でいっぱいの週刊誌になってるのね。

これまたサプライズ。

女性誌にはさわやかイケメンの写真しかないのに
なぜ男性誌はエロチック写真を掲載するのか・・

写真よりライブの女性に恋してください。

前に魂込めて書きました著書『モンスターワイフ』(講談社)、

テレビ番組で呼ばれるときは

必ず再現ビデオにされるほど

エッジが立った章立てでした。

このたび、WOMANExcite(ウーマンエキサイト)にてシリーズ化開始。

なんで妻ばかりが責められる?
という言葉をいただいたこともありますが

夫婦仲が悪くなる原因は夫が先か、妻が先かと
いう要因を考えていると負のループから抜け出せないので

「妻が原因を作ってないか??」

と問いかけたわけです。

夫が妻を抱かないのも、

夫に浮気心が芽生えるのも、

もしかして・・・・。


モンスターワイフ連載byExcite

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電子書籍化もされてます☆
http://amzn.to/2hdTGDJ

女性セブン9/21号で年の差婚について語る♡

女性セブン9/21号
コメントで出演中です。


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男性がグンと年上の場合、
妻が出かけると嫉妬するのです。

篠原さんはドラマ撮影でお忙しいので
しかたないじゃないですか!(^^)

果たして年の差婚は離婚する確率が高いのか。

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プリンスギャラリーで打ち合わせをしたあと

紀尾井町テラスを探検!

いいね、紀尾井町☆

クラッシクハウスもあります。風に吹かれながら散歩するにはばっちり。

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ノマドのテラス席は季節がいいと
気持ちいいんです。

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でもここに来たからには

珈琲よりお肉かな・・・。

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今、マイブームは紀尾井町です。


ノマドグリルラウンジ


青山通りからちょいと路地に入ると、おしゃれカフェが

ポツポツあるので、

お!和風カフェかーと思ったらラーメン屋でした。

だるまや

でもとても都会っぽいラーメン屋さんなので
そのまま、ラーメンタイム(^^)

業界人系がたくさん食べに来ておりました。

さすが青山通り☆

老舗ラーメン屋。シンプルな中華味。
別皿のトッピングがおしゃれすぎます。贅沢。

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周りを見渡すと、年齢を重ねても

若々しくみずみずしい女性がたあくさん。

私の同級生世代もみんな、とってもハツラツしてます。

その一人が「フラコラずっと飲んでる」と言ってまして
「へえ」と思った矢先、

会報誌が「夫婦特集」を組まれるそうで
ご協力しました♡♡
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"夫婦円満のための 魔法のホメ言葉"♡♡

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まさに、魔法ですから。

ほんとにちょっとの意識で

ギクシャクしなくなる。

フラコラ飲んで、美しい妻になれば
よりいっそう愛されるかもしれませんねっ

この号では、わたくしめ、週末の過ごし方もインタビューされまして、

おもろいことを述べております☆

fracora+


日刊ゲンダイ8/27号で「家事ハラ」について語る

旭化成ホームズ・ヘーベルハウスの「家事ハラ」問題。

ダイヤモンド・オンラインやAERAなど
いたるところで 社会における男女の役割論が
かわされております。

わたしも「夫に家事をさせる方法」など
あの手この手で 記事やテレビ番組で提案しています。

30年前なら、妻が家事をこなして
いいじゃんの風潮でしたよ。

企業戦士なんて言葉があったくらい
夫は外で戦っておりましたから。

男性陣は家にいる時間が少なかった(飲み会ふくめ)

さてさて

妻が査定する「夫の家事」の時給=804円 VS 夫の自己査定=1,008円

と記載されてますが
家事を時給で換算して、喧嘩するのはやめましょう。

わたしの専門ジャンル寝室問題も報酬で換算されたら
たまったもんじゃないっす。

夫の性奉仕料金 妻査定 1回3000円  vs 夫自己査定  3万円

「どこが3万よ。ゼロ円よ。こんなんじゃやってらんないー」

と言って妻が 3万払って 風俗にかようようになる。
3万払ってきれいになって、昼顔に出かけてしまう。


ああああ、たとえが突飛すぎたのでやめておきます・・ 

常々、持論で
「妻のセルフプレジャーを見かけたら夫は手伝え」と
言っております。

しかし、家事は手伝うという感覚は捨てて、
自主的に黙々と粛々と動きましょう。男性の皆様。

SEXと家事は 別物です・・。


日刊ゲンダイ↓

日刊ゲンダイ8/27号で「家事ハラ」回避作戦について語る

工事中のときから、横目で見ておりました。

胡麻アイスのお店の前に何ができろうんだろう?

先々週オープン!

表参道の王道をゆく
かわいいお洋服のお店とランジェリー店とカフェが
はいったアパートメントでした。

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そしてカフェは壁がすくなく開放的☆

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シャイニーアウル表参道

光るふくろう??

マスコットは白い眠そうなふくろう君です。

最近、"ふくろうカフェ"って増えてます。

幸せを呼ぶそうな。

夜行性だと思ってましたが、いつ行っても遊んでくれるのか。

シャイニーアウルのふくろう君は
眠そうな目がなんともキュート。

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大人のパフェにも今度挑戦してみよう。

本日のパスタ

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日経さんに閲覧注意!とうたわれた特集を監修しましたっ。

ここまで過激なことを・・日経さんが掲載してくださるなど
ありがたい。

日経読者層に向けて、気になるワードを散りばめた
過激発言の数々。

カット編集されると思いながらも
解説、提言したのですが
ちゃんと 掲載されているじゃあありませんか。


先月、橋本マナミさんの番組ゲストでうかがった時

「名言です!!」と各界から褒められた名言


「キャンディーとデコレーションケーキ」の発言も

ばっちり載っております@_@

インテリジェンスな皆様、
読んで!!日本経済活性化のために読んで!!


☆☆閲覧注意☆☆

日経DUAL-セックスの悩みに答える「直球Q&A」

追伸

夫婦でこんな山奥の露天風呂に入れば
「その気」になるかもしれない・・・・
トライしてみなくちゃわからない。
まずは都会から脱出を。

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いやあ、読み応えありました!

週刊新潮別冊「昭和とバブルの影法師」。

週刊新潮別冊「昭和とバブルの影法師」

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20代のお友達のみなさんと話す時、

80年代の話題になるとピンときてもらえないというか。

「はあ?なんすかそれ?」

みたいなリアクションに慣れてしまいました。

バブル期って、何で浮かれ気分だったのか
分析できてなかったのですが、
週刊新潮の別冊読んでストンと落ちました!

世の中に100億単位で万札が飛び交っていたのですね。

庶民もなんとなくそれを感じた。

逮捕されたり、ど貧民になったかたがたの
取材記事を読んでいるとむなしいというより

そこまで豪遊体験ができたんだから
まあ、いいんじゃないと思えてしまう。

ガマのお告げの尾上縫さんに

銀行が2兆8000億円貸したって・・

今の世ではありえへん!!

妖怪列伝に掲載されそうな物語ですぜ。


一番わかりやすかったのは
石田純一さんと武田修宏さんの対談でした。

武田さんがグランドインターコンチの
観覧車丸見えスイートを
予約して、プレゼントと冷えたお酒用意したのに
喜んもらえなかった逸話。


そのおねえさんは、前に自家用ジェット持ってるオッサンと
付き合ってたからだって(^^)

わかりやすいバブルストーリーですわ。

あの頃はデートすると男の人がタクシー代渡してくれる
風潮でした。

今は、タクシー代を女子に渡すと
びっくりされるって。ほう。

この別冊、
バブル世相&風俗早わかり辞典も最高笑いました。

プールバー

私をスキーに連れてって

タクシー乗車拒否

etc

あまりに懐かしすぎて思い出に浸ってしまいました。

行きましたとも。苗場プリンス。

聴きましたともユーミンソング。

仕事と恋愛は比例するという

「疲れたからセックスレス」とのたまう

現在では想像できない栄光のトキでした。

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週刊新潮別冊「昭和とバブルの影法師」

 斉藤由貴さん、うるわしき50代美女の
不倫報道・・

50代=おばちゃん
という認識は過去の話であります。

夕刊フジで分析しました。

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夕刊フジ8/15号

送っていただいた夕刊フジ、

ジャスティン・ビーバーがなぜコンサートを中止したかの
「修行」というワードや

ジーコ元監督のお太りになった現在写真や

松潤ベッドシーンについてや

乳首は強くつねっちゃダメ♡

などなどなど

興味津々な話題がてんこ盛り。


THE 「電車で読むおっちゃん夕刊」の役割を
しっかり担っておられるのですね。

毎日買いたくなった・・・・


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13000名のおとなりさんが読むメールマガジンです!
ヘビーな相談から、あるあるある!!の相談まですずね所長ワールドをお楽しみ下さい。

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ただ今、読者13000名。このマガジンがセックスレスを救う。
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すずね所長
こんにちは!恋人・夫婦仲相談所のすずね所長です!
1万2千人読者のメルマガ「となりの寝室事情うちの寝室事情」で、セックスレス等、恋人仲・夫婦仲のお悩みにお答えしています!
All aboutの結婚生活 のガイドもやっています。

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恋人・夫婦仲相談所 すずね所長
バブル期直後にhanakoママと呼ばれる主婦の大規模ネットワーク構築。会長を務める。託児付きイベントや育児本出版等子育て中のママ達の活動の場を広げる。
その後主婦マーケティング会社経営。主婦モニター4万名を抱え、マーケティング・商品開発・主婦向けサイト運営に携わる。
現在は夫婦仲、恋仲に悩む未婚既婚女性会員1万2千名を集め、「ニッポンの夫婦仲・結婚」を真剣に考えるコミュニティを展開。「セックスレス」「理想の結婚」「ED」のテーマを幅広く考察。恋愛・夫婦仲コメンテーターとして活躍中。講演、テレビ出演多数。日本性科学会会員。ED診療ガイドライン作成委員。日本メンタルヘルス協会基礎コース終了
20代若者サークルも運営し、若い世代の恋とSEX観の研究も始める。

恋人・夫婦仲相談所
人気マガジン「となりの寝室事情」
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《書籍紹介
『夫とは、したくない。』(ブックマン社)
著書
『夫婦仲がよくなるちょっとした習慣』(中経出版)
『となりの寝室』(講談社)
『抱かない男の見分け方』(スターツ出版)
『ニッポン男子の下半身が危機的なことに気付づいたワタシ』(扶桑社新書)
『モンスターワイフ』(講談社)
『もっと、夫婦は恋できる』(ヴィレッジブック)
『ラストラブ』(翔年社)
『セックスする脳!』(メディアファクトリー)
『なぜダンドリをすると仕事も恋もうまくいくのか?』(PHP出版) 
『飽きないセックス』(角川)
『夫婦の「幸せ循環」を呼ぶ秘訣』(講談社)
『きっかけさえつかめば3週間で人生は変わる』(光文社)
出版プロデュース
『男が知りたい女の「気持ち」』 (講談社ブルーバックス) 他
 
《メディア掲載多数
朝日新聞、日経新聞、読売新聞、産經新聞、毎日新聞、サンケイリビング新聞等
アエラ、日経ウーマン、GINGER,anan、25ans、グラツィア、中央公論、婦人公論,美STORY、オレンジページ、クロワッサン、
週刊現代、週刊ポスト、SPA!、CIRCUS、eclat、たまごクラブ、ひよこクラブ、ベビモ、のびのび子育て、 からだにいいこと、安心、主婦の友、週刊朝日、サンデー毎日、週刊文春、女性セブン、女性自身、週刊女性、他男性誌女性誌
 
《テレビ・ラジオ出演多数
NHKあさイチ、NHKもしも明日、ほんまでっかTV、ニュース, タケシのニッポンのミカタ、私の何がイケないの、ゆるペディア、 ビーバップハイヒール、キキミミ、 松任谷正隆 DEAR PARTNER 他多数